ID-アイディー

パーソナルジュエリスト、佐瑠女まきが制作する、セミオーダージュエリー。30代40代50代女性が自信と誇りを持ち、人生が輝く相棒ジュエリー。東京・大阪・福岡でジュエリー展示会を開催

パーソナルジュエリーとは?


●パーソナルジュエリーとは?

 

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ジュエリーの心理的効果に、実践心理を組み合わせ、

身に着けたジュエリーと対話し、

自分と向き合い、

なりたい自分、実現したいことを繰り返し思い起こして

常に意識することで、

顕在意識と潜在意識の両方に働きかけ

選択基準や行動を変えていくジュエリーのこと。

 

また、

世界で一人しかいない貴女が、世界で一つしかない宝石のように

価値ある自分であることを認識し、

宝石のように誇り高く、凛と輝くために身に着けるジュエリーのこと。

 

24時間365日、

あなたのそばで、あなたを癒し、励まし、護り、勇気づけ、励ましてくれる

心の支えとなるような、心強い人生の相棒ジュエリー。

たんに外見を飾るのではなく、

自分のために身に着ける、パーソナルなジュエリーのこと。

 

 

 

●パーソナルジュエリー誕生のきっかけ

 

 

27歳のとき、ふとしたことがきっかけで宝石業界にたずさわることになり、

そこで、獅子をかたどった一本のリングに出合いました。

自分に自信がなく、自分のことが嫌いだった私は、

『獅子のように、堂々と自分を誇りに持てるような自分になりたい』と思いを込めて

そのリングを毎日身に着けるようになりました。

 

自分に自信がない私は、

無意識のうちにふっと下を向いてしまいます。

下を向くので、自然と自分の手を見ます。

そこで、身に着けている『獅子のリング』を見ては、

『そうだ、私は、獅子のように堂々と自分に自信を持ちたいんだった』

思い出し、

 

背筋をピンと張り、前を向いて堂々とすることを

何度も何度も、繰り返し繰り返しやっていくようになりました。

 

内面は、相変わらず、自信のない自分のままでしたが、

背筋をピンと張って、堂々としていると、

お客様から声をかけられ、誠心誠意、対応していくうちに信頼してもらうようになり

お客様とお話するのが楽しくなっていきました。

 

そうやっていくうちに、売上もあげられるようになり、

いつの間にかだんだんと、下を向くことが少なくなり、

笑顔で前を向くことが多くなり、自分にも自信がついていました。

 

 

その後、心理のことを深く学んでいくうちに、

 

気分がふさいでいる時でも、笑顔を作ると、

脳が楽しいことがあったかのように勘違いして気分が上向いたり、

上を向いていると、悩むことができなくなったりと、

 

心と体の関係が、密接な働きをしていること、

行動が心理に影響を与えることを知りました。

 

そして、私がリングを身に着けて繰り返し行っていたことは、

実際に、心理療法でも使われているテクニックだったということも分かりました。

 

さらに、その効果を増すために、お渡し時に対面セッションをしていくと…

 

その一週間後に、自分がやりたい仕事に転職した、

彼氏ができた、理想のパートナーが現れたなど、

次々に変化を起こしていく人が続出したのです。

 

 

宝石は、昔から、パワーがあると言われていたり、

もともと『お守り』のように身に着けられてきましたが、

確かに、身に着けるだけで、心強い、安心感、何かしらのパワーが

もらえるような気持ちになります。

でも、それだけでは、人は変わることはありません。

 

そこに、個人的な思い、意図を持ち、心理的につなぎあわせ、

さらに身に着けて、繰り返しそれを思い返して行動を変えていくことで

人生を切り拓くことができる自分、

自分が自分を変えていくことができる自分へと変化していくことができるのです。

 

そして、それが、独自のジュエルメソッドとなり、

パーソナルジュエリーが生まれたのです。

 

 

 

 

 

●パーソナルジュエリーは、なぜ『人生の相棒』なの?

 

そもそもジュエリーとは、単なる装飾品ではないのです。

 

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1、24時間365日、誰よりもあなたの傍にいる『人生の相棒』

ジュエリーは、直接肌に身につけるもの。

…だから、
24時間365日、貴女の大切な恋人や親友よりも、
誰よりも貴女のそばに、いつもいることができるんです。

貴女の大切な恋人や親友さえも知らないような、
心に秘めた思いや、本音を、黙って静かに分かち合ってくれたり、
誰にも見せない涙を、そっとぬぐい、優しく癒してくれたり、

いろんなことを乗り越えて、素敵な女性になろうよ☆
そして、キラキラ輝こうよ☆と、貴女を無言で励ましてくれるんです。

誰にも頼ることができない状況で、一人で何かを乗り越えなくてはならないとき、
勇気と、パワーを与えてくれる。

ジュエリーって、何も言わないけれど、
貴女の頼もしい心の支え、大切な『人生の相棒』なんです。

 

 

2、ジュエリーは、あなたの『ティアラ(冠)』そして魅力を最大に引き出す『名脇役』

貴女の人生は、『貴女が主役』の物語。

貴女は、貴女の人生の物語の中では、『主人公』
そう、貴女は 物語の主役、『姫』なんです。

そして、『姫』には、姫である自覚と、証明のために『ティアラ(冠)』が必要で、
ジュエリーは、貴女が『私の人生の主役は私です』という、
自覚と証明のために身につける
『ティアラ(冠)』の役割を果たしてくれるのです。

ジュエリーは、
人生の主役である『あなた』を、より美しく魅せるため、キラキラ輝いて、
貴女に花を添えてくれる、『名脇役』なんです。

 

 

3、ジュエリーはあなたを照らす『スポットライト』そして『額縁』

ジュエリーの輝きは、
身につけた時に、最大に貴女を美しく魅せる、
貴女の『スポットライト』のようなもの。
それと同時に、名画をさらに引き立てる『額縁』ように、あなたを引き立ててくれます。

 

 

4、ジュエリーはあなたを魅力的な女性に高めてくれる『美の演出家』  

ネイルを塗ると、指先の仕草が変わるように、
リングを身につけると、無意識のうちに、手にも意識がいくようになり、
手のお手入れをするようになります。

大切でお気に入りのリングを傷つけたくなくて、リングをぶつけないようにすることは、
あなたの手も、知らず知らずのうちに、やさしい仕草に変わっていきます。

新しい口紅をひくとき、気分も変わり、
今までの自分とは、ちょっとだけ違う自分になれるように、

指先にリングを身につけるだけで、気分が変わり、
自分の中の女性らしさを、無意識のうちに表現することができるようになります。

そう、リングって、貴女を魅力的な女性へと高めてくれる、
『美の演出家』なのです。

 

 

5、ジュエリーはあなたの『アイデンティティー、信条、信念を表現』するもの

中世の貴族の女性たちは、
まずは最初にジユエリーを身につけ、その後に、ドレスを選んでいたそうです。

また、宝石言葉に自分の思いを託し、愛する人へ忠誠を誓ったり、
自分が誠実であるために、誠実という意味を持つジュエリーを身につけたり、
故人の遺髪や、愛する人の写真を身につけ、その人への想いを大切にしたり、
愛する人へのメッセージを刻んで、愛の証として贈ったり、
何かのシンボルをデザインしたり、
ひそかな思いを込めたり、と、

ジュエリーは、外面を美しく飾るだけでなく、
自分の信条や信念を、常に忘れないように、心に刻むために身につけていたもの、なのです。

また、古代から、身を守るもの、としてだけでなく、
幸運をもたらすものとして、
手や馬蹄、ヘビなど、様々なモチーフのジュエリーを身につけ、
幸運を得るために、身につけていたのです。

 

 

 

6、ジュエリーはあなたが目指す『生き方のお手本』

あなたという人が、世界で一人しかいないように、

宝石もまた、同じものは一つとしてありません。

また、宝石は、原石のままでは輝いておらず、その石を最大に美しくするために

カットして磨くからこそ、美しい宝石となる。

それは人も同じこと。

ただ足が速いだけでは、オリンピックに出れないように、

自分が持ってうまれたもの、素質、性質を見極め、それを最大に発揮するために

自分を磨くことが必要です。

宝石は、

あなた自身が、すでに世界で一人しかいない宝石のような存在であることに気づき、

その価値ある存在の自分を最大に活かすことで宝石のように輝くことができるのだと

教えてくれる、人生のお手本なのです。

 

 

 

7、ジュエリーは『地球からの贈り物』

宝石は、地球の中心近く、奥深くで生まれ、地殻変動や、火山の噴火など、様々な地球の活動により

地表近くに出てくることで、わたしたち人間と出合います。

宝石は、地球の破片(かけら)であり、

母なる地球が私達人間に遣わした、最大の贈り物。

宝石はたくさんあるのに、その中でも、何かしらの縁を感じ、

自分の手元にやってくる宝石は、地球からのプレゼント。

紀元前3000年以上も前から、人間はジュエリーを身に着けてきました。

また、そんな母なる地球からの贈り物、小さな宝石を大事にすることが、

ひいては地球を大事にする気持ちへとつながっていく。

地球と私達人間との架け橋をしてくれるのが、宝石、

そしてそれを常に思い起こすために身に着けるのが、ジュエリーなのです。

 

 

 

 

 

●なぜ、パーソナルジュエリーを身に着けていると、生き方や人生が変わる人が多いの?

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●変わる理由 その1 『自分と向き合う習慣ができるから』

 

人生の相棒ジュエリーを見たり、話しかけたりすることで、内的対話が生まれます。

ジュエリーに問いかけることは、実は自分に問いかけているのと同じ。

無意識に自分と向き合う習慣ができます。

また、仏像が、日によって憂いのある表情に見えたり、微笑んでいるように見えるように、

ジュエリーがどう見えるか?は、自分の心の状態そのもので、

ジュエリーに問いかけることは、実は自分に問いかけているのと同じ効果があるのです。

ジュエリーに問いかけてかえってくる返事は、

実は、自分に問いかけて、自分の本心を聞いているのと同じ

自分と対話することで、本当は自分はどうしたいのか?が、

自然と自分で分かってくるようになる。

『自分と向き合う習慣ができ、自分はどうしたいのか?が見えてくるから』

すると、それに対する何かしらのアクションを起こすようになり、

自然と自分の心に従って生きることができるようになるから、です。

 

 

●変わる理由 その2 『自分を大切にするようになるから』

たいしたことではないように聞こえるかもしれませんが、

リングを身に着けると、手や指に意識が向き、ハンドクリームを塗って手のケアをしたり、

ネイルを塗ったり、今まで以上に自分の手に意識を向けるようになります。

つまりそれは、自分自身に関心を向けて、自分をいたわる行為でもあります。

 

また、高価なジュエリーを身につけるということは、

自分はそれ相応の価値がある。ということを、自分が受け入れることであり

自分を高価なジュエリーにふさわしい自分

お姫様待遇にしてもいいと許可することでもあります。

 

 

高価なジュエリーにふさわしい女性になろうと、無意識に脳のスイッチが入り、

自然と、意識が変わっていき、高価なジュエリーにふさわしい自分、

自分を大切にし、自分の価値を自分が認めていくようになるから。

不思議に思うかもしれませんが、

自分が自分を大切に扱い、自分の価値を認めていくと、

人からも大切に扱われるようになります。

 

だから、ついつい、自分より人を優先していたり、

自分のことをないがしろにしている人には、

自分を大切に扱い、自分の価値を認めるレッスンにもなっているのです。

 

 

 

 

●変わる理由 その3 『選択基準が変わるから』

このジュエリーが似合う自分、夢や目標が叶った自分へと変化したい☆という思いから

身に着けたジュエリーは、

これからの自分が目指したい自分、方向をしめすもの。

かつての貴族の女性が、まずはジュエリーを選び、それに似合うドレスを

選んでいたように、

ジュエリーが基準となり、ジュエリーに似合う服、バッグ、靴、住居など、

モノだけでなく、

立居振る舞い、生き方、在り方が変わり、それに伴い、行動が変わり、

それによって、環境、関わる人も変わってきます。

そうやって選択基準が変わると、おのずとそれに応じて様々なことが変化

気が付いたら、変化している。ということになるのです。

 

 

 

●変わる理由 その4 『未来を先取りするから』

ジーンズが似合うおばあちゃんになりたかったら、

おばあちゃんになってからジーンズを履くのではなく、

今からジーンズを履いておくことで、ジーンズが似合うおばあちゃんになれます。

 

また、制服やメイクなど、最初は似合わなかったものが、

着ていくうち、やっていくうちに、だんだんと板につき、それが似合う、

当たり前になっていくように、

いつかそうなりたい。と思う自分がいるなら、今、そうなる。

いつかいつかと思っているだけでは、いつまでたってもなることはできません。

 

そうやって、『いつかこうなりたい』と思う自分

身に着けているであろうジュエリー、なりたいと思う自分のイメージがする

ジュエリーを身に着けて、未来を先取りするから。

そうやっていくうちに、やがてそれが似合う自分、当たり前の自分になっていくから。

 

 

●変わる理由 その5 『その気になるから』

なりたい自分になりたい、やりたいことをやりたい

夢や目標を実現したい!と思うとき、

私達は、つい、やる気を出して頑張ってしまいます。

ですが、それは、『なりたい! やりたい!』と思えば思うほど、

無意識に『まだそうなっていない自分』を強めています。

また、『なりたい! やりたい!』と、強く思えば思うほど、

それは執着となり、

いきすぎると、本来、それを叶えることで達成する本来の目的…

『そうなったときに得られる、本当に得たい感覚、感情』から

大幅にズレてしまったり、手段が目的にすりかわってしまいます。

がんばればがんばるほど、そこから遠ざかってしまい、それではうまくいきません。

 

ではどうするか?というと、

やる気を出すのではなく、その気になる。

大好きなものに囲まれていると、気分があがるように、

自分がなりたいと思っているイメージが湧くジュエリーを身に着けて、

あたかもそれが実現したかのような気持ちになり、その感覚を使って引き寄せる。

やる気を出してモチベーションをあげるのではなく、

その気になって、テンションを自然とあげて、楽しく取り組んでいく。

 

服装や口紅一本で気分が変わるように、

パーティーに行くときに、お洒落をすると、

自然とふだんとは違う、パーティーモードの自分になるように、

ジュエリーを身に着けて、その気になる。

ふだんの自分では無理!だと思うことでも、

心強いジュエリーがいてくれるだけで、気持ちが落ち着く。

何かできそうな気がする。

人は、無理だ。と思うことは、無理ですが、

もしかしたらできるかも…と、1ミリでも思えたら、そこに可能性が生まれます。

根拠のない自信って、何かやるから生まれるのではなく、その気になれるかどうか?

それだけです。

根拠のない自信こそ、最強のモチベーション。その気になれば、何だってできるようになるのです。

 

 

 

●変わる理由 その6 『常に繰り返す、思い出して繰り返すから』

ジュエリーを身に着けて、見たり、触ったりすることで、

あ、自分は〇〇な自分として生きるんだった。

あ、自分は、〇〇な自分になる。と決意したはずだった。と、

ュエリーを身に着ける際に、自分が課した目標や夢を

思い起こすことで、

繰り返し繰り返し、行動を変え、意識を変え、習慣を変えていくから。

習慣とは、無意識にしている行為で、日々のほとんどは無意識の習慣です。

…ということは、あなたの人生の大半は、無意識の習慣で成り立っているのです。

その習慣を変えていくということは、ひいては人生を変えていくこと。

習慣を変えるには、無意識にしているクセをなおすのと同じで、

気付くたびに、やめる。気付くたびに行動を変える。その繰り返しです。

根気強く、何回も繰り返し行うことでしか、変えることはできません。

…というか、むしろ、ジュエリーを身に着けることで、そこに気づき、

その都度、行動を変えていくから、習慣が変わり、人生も変わっていくのです

 

 

 

●変わる理由 その7 『自分にコミットするから

ジュエリーを選ぶ際に、これからの自分はどうなりたいのか?

どんな自分でありたいのか?

どんな未来を選択したいのか?

自分自身に問い、自分の内側から出てきた答えに沿って自分で選びます。

それはまた、自分にコミットして選ぶということでもあります。

 

自分が主体的に選び、それを実現したいと自分が思い、コミットし、

自ら行動していくから、おのずとそうなれる。

人からみた自分、よく思われたい自分、期待に応えようとする自分、見栄とは違い、

自分の内側から出てきた望みは、自分が本来実現したいと心から思うこと。

だから、率先して実現したいし、そうなりたい。願うだけでなく実現しようとする。

自発的な思いこそ、最も自分をつき動かすエネルギー、動力源となります。

 

また、それを実現していくために、

あなたの意識…、顕在意識と潜在意識の両方を使えるよう、

お渡しする際に、

ありたい自分、夢や目標が叶った自分になってもいい

いつもこんな気持ちでいることができる許可するワークを行い、

『~したいのに、できない』という葛藤を減らし、自分を留めているブレーキを緩め

意識を一本化してフォーカスし、選択・行動できるようにしていくので

結果もそれに応じてついてくるようになるから。

 

 

 

●変わる理由 まとめ

ジュエリーに問いかけることで、自分と対話し、

これからの自分はどうありたいのか?

自分で自分の未来の方向性をどうするか?

何をどう実現したいのか?

自分で考え、選択し、行動していく。

まさにそれは自分が主体となり、自分が主役として生きること。

そしてそれは、自分で人生を動かしていく、未来を切り拓く行為そのもの。

不安や恐怖があっても、心強い相棒がいるから大丈夫。と

恐怖や不安がありながらでも前に進める自分になっていくから。

 

心強い相棒がそばにいてくれたら、どんなときも大丈夫だと思える。

誰も見ていないけれど、誰よりもそばでちゃんと見てくれる相棒ジュエリーがいる。

癒し、護り、励まし、勇気づけてくれる心強い人生の相棒がいる。

心強い相棒が背中を押してくれる。いつも応援してくれる。

だから、ちょっとだけ勇気を持ってやってみる。

そうやって、日々の意識、選択、行動を変えていくから、

気付いたら、変化しているのです。

 

 

●自信を持って身に着けることができるのは、こんなところにも気を配っています。

 

 

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ありがたいことに、みなさまから、

他の宝石店のジュエリーとは違う。

他の宝石店のジュエリーは欲しくないけど、アイディーのパーソナルジュエリーは欲しい。

アイディーのパーソナルジュエリーを身に着けてから、他のジュエリーは身に着けなくなった、

興味がなくなった

他のジュエリーは身に着けなくなったので、処分した

次もまたアイディーのパーソナルジュエリーが欲しい…等、嬉しいご支持をいただいている

アイディーのパーソナルジュエリー。

自信を持って身に着けることができるよう、こんなところにも気を配っています。

 

 

● その1 『デザイン・素材が選べる』

アイディーのパーソナルジュエリーは、一点ものを除いて、

すべてご注文をいただいてから、あなたのために制作する、セミオーダージュエリー

『これからの人生をともに歩む相棒』にふさわしいジュエリーを制作しています。

ご注文を受ける際に、意味を込められるデザイン、気に入ったデザインはもちろん、

素材も、イエローゴールド、ホワイトゴールド、ピンクゴールド、プラチナと、

あなたのお好きな素材、しっくりくる素材をお選びいただきます。

 

 

● その2 『宝石が選べる』

素材だけでなく、自分が思いを込めたい意味にぴったりな宝石

これからの人生をサポートしてくれる宝石

相性のいい宝石を選ぶことができるから。

だから、この宝石で、このデザインはいいけれど、素材がイエローゴールドではなくプラチナがいい

この宝石ではなくて、あの宝石がセットされていれば…と、思うことがありません。

また、あなたに調和するように、宝石をチューニングしてお渡ししますので、

身に着けた瞬間から、ずっと前から身に着けているかのような、しっくりくる感覚、

ジュエリーが、あなたの一部のように感じられます。

 

 

 

● その3 『付け心地、作りの良さ』

アイディーのジュエリーをご購入いただいて、夜、寝るときも身に着けて眠る方が

いらっしゃいますが、寝ているときも、起きて何かをしている時も、

一日中、違和感なく、身に着けていらっしゃいます。

実は、これもまた、計算に計算を重ね、付け心地の良さを追求して制作しています。

軽すぎない、小鳥が指先に泊まっているかのような心地いい重さが

安心感やリラックス感を与えてくれるよう、配慮しているので、

いつもずっと違和感なく身に着けることができるよう、計算して制作しています。

 

 

 

● その4 『TPOにかかわらず、堂々と身に着けられるデザイン』

しっかりとした作りと、とりまきダイヤなどの余計なキラキラ装飾を排除した

シンプルだけど、存在感のあるジュエリー

人にみせびらかすのではなく、自分のために身に着けるジュエリー。

かといって、地味ではなく、さりげない存在感と、ボリューム感が

ふだんのときでも、仕事でも、パーティーのときでも、

いついかなるときでも、堂々と身に着けていくことができる

どこに出しても、どこに連れて行っても恥ずかしくないジュエリーに仕上げています。

また、見た目のデザインだけでなく、

宝石のエネルギーが最大に発揮されるようなカタチ、デザインを意図して制作しています。

 

 

 

 

● その5 『意味づけしやすく、愛着を持って身に着けられる』

アイディーでは、単なる装飾品としてのジュエリーを販売しているのではなく、

あなたにぴったりな『人生の相棒』を、あなたにひきあわせる、

いわば、ジュエリーと人のマッチングを行っています。

もちろん、制作段階から、たんなるジュエリーを作っているのではなく、

意味づけしやすく、人生の相棒となるにふさわしいジュエリーを意識して制作しています。

だから、お選びいただく際も、ジュエリーというモノを選んでいただくのではなく、

人と人をマッチングするような意識で、お見合いするかのように、

ぴったりな人生の相棒を選ぶお手伝いをしています。

 

ジュエリーをお渡しする際に、人生の相棒として、ジュエリーに名前をつけていただきます。

そうすることによって、単なるジュエリーがジュエリーではなくなり、

ジュエリーが人格化し、愛着が湧くようになり、本当の意味で人生の相棒へと昇格します。

人生の相棒と、たんなる装飾品とでは、意味も価値も存在も大違い。

子供のときに、いつも一緒に連れて歩いた人形やぬいぐるみ、

また家族のようなペットのように、自分にとってかけがえのないものになるよう配慮しています。

 

 

 

● その6 身に着けていると『心強い。勇気が出る。自信がつくスイッチにしている』

ジュエリーをお渡しする際に、セッションを行うことで、

『ジュエリーを身に着けていると、〇〇になる』というように

意識に働きかけるスイッチにしています。

そうすることで、いつも身に着けることが、当然で当たり前となり、

身に着けていることで、自分自身に勇気がでる、自信がつくなど、

その方その方に応じた、何かしらの心理的な効果が働くようにしていきます。

そして、ジュエリーを身に着けて、

それらを思い起こしては行動していくことを繰り返し行っていただきます。

 

ジュエリーを身に着けていると、心強く感じ、勇気をもらったり、

ちょっとだけ行動できるようになったりすることで

みずから人生を変え、未来を切り拓く自分へと、変化していくことができるよう

じゅうぶんに配慮しています。

もちろん、それを意図的に使うか使わないかはあなた次第です。

 

 

 

●その7 身に着けていると『気が付いたら変化していく』

人生の相棒としてジュエリーを身に着け、

さらにジュエリーを身に着けていることで心理的効果があり、

それによって行動も態度も選択も変わっていきます。

心理的な変化はもちろんのこと、行動も態度も選択も変わるので、

おのずと、結果にも変化がでてきます。

また、変化は人それぞれで、何かをきっかけにあっという間にか変わる人もいれば、

自然とゆっくりと変化していき、気づいたら、なりたい自分になっている、

実現したいと思っていた方向に進むことができるようになっています。

それは、〇〇に効く。といわれるようなパワーストーンとは一線を画したものであり、

これさえあれば人生が変わる的な依存的、他力本願的なおまじないとも違います。

 

あなた自身が、みずから人生を変えていくことができるのだと体験していただき

今後の人生を、あなたが思う幸せで豊かな人生へと自分で変えていくことができる

それをあなたにも体験していただきたいと思い、人生の相棒としてのジュエリーを制作しています。

 

 

すべては自分次第で、人生はいかようにも変わる。

 

あなたの傍らで、あなたに寄り添い、あなたの力を信じ、あなたを励まし、時には力を貸してくれる

心強い存在としての人生の相棒となるようなジュエリー。

ぜひ、そのような人生の相棒が欲しいと思ったとき、いらしてください。

 

あなたの相棒となる日を心待ちにしているジュエリーが、あなたのお越しをお待ちしています。

 

 


 

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