I*D-アイディー

ジュエリー、実践心理学で、30代40代50代女性の人生を変える、生き方を変える、運命を変えるお手伝い。日本で唯一のパーソナルジュエリスト佐瑠女まきが運営するパーソナルジュエリーサロン

パーソナルジュエリーとは?


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パーソナルジュエリーとは?

世界で一人しかいない貴女が、世界で一つしかない宝石のように

誇り高く、凛と輝く人生を実現するために身に着けるパーソナルなジュエリー。

24時間365日、あなたのそばで、あなたを癒し、励まし、護り、勇気づけ、励ましてくれる

心の支えとなるような、心強い人生の相棒ジュエリー。

たんに外見を飾るのではなく、自分のために身に着ける、パーソナルなジュエリーのこと。

 


 

 

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●パーソナルジュエリー 選ばれる7つの理由

ありがたいことに、みなさまから、

他の宝石店のジュエリーとは違う。

他の宝石店のジュエリーは欲しくないけど、アイディーのパーソナルジュエリーは欲しい。

アイディーのパーソナルジュエリーを身に着けてから、他のジュエリーは身に着けなくなった、

興味がなくなった

他のジュエリーは身に着けなくなったので、処分した

次もまたアイディーのパーソナルジュエリーが欲しい…等、嬉しいご支持をいただいている

アイディーのパーソナルジュエリー。

一体どこが違うのか? 何で選ばれるのか? 選ばれる7つの理由をまとめてみました。

 

●選ばれる理由 その1 『デザイン・素材が選べる』

アイディーのパーソナルジュエリーは、一点ものを除いて、

すべてご注文をいただいてから、あなたのために制作する、セミオーダージュエリー。

『これからの人生をともに歩む相棒』にふさわしいジュエリーを制作しています。

ご注文を受ける際に、意味を込められるデザイン、気に入ったデザインはもちろん、

素材も、イエローゴールド、ホワイトゴールド、プラチナと、

あなたのお好きな素材、しっくりくる素材をお選びいただきます。

 

●選ばれる理由 その2 『宝石が選べる』

素材だけでなく、自分が思いを込めたい意味にぴったりな宝石、

これからの人生をサポートしてくれる宝石、

相性のいい宝石を選ぶことができるから。

だから、この宝石で、このデザインはいいけれど、素材がイエローゴールドではなくプラチナがいい。

この宝石ではなくて、あの宝石がセットされていれば…と、思うことがありません。

また、あなたに調和するように、宝石をチューニングしてお渡しますので、身に着けた瞬間から、

ジュエリーが、あなたの一部のように感じられます。

 

●選ばれる理由 その3 『付け心地、作りの良さ』

アイディーのジュエリーをご購入いただいて、夜、寝るときも身に着けて眠る方が

いらっしゃいますが、寝ているときも、起きて何かをしている時も、

一日中、違和感なく、身に着けていらっしゃいます。

実は、これもまた、計算に計算を重ね、付け心地の良さを追求して制作しています。

軽すぎない、小鳥が指先に泊まっているかのような心地いい重さが

安心感やリラックス感を与えてくれるよう、配慮しているので、

いつもずっと違和感なく身に着けることができるから。

 

●選ばれる理由 その4 『TPOにかかわらず、堂々と身に着けられる』

しっかりとした作りと、とりまきダイヤなどの余計なキラキラ装飾を排除した

シンプルだけど、存在感のあるジュエリー。

人にみせびらかすのではなく、自分のために身に着けるジュエリー。

かといって、地味ではなく、さりげない存在感と、ボリューム感が

ふだんのときでも、仕事でも、パーティーのときでも、

いついかなるときでも、堂々と身に着けていくことができる

どこに出しても、どこに連れて行っても恥ずかしくないジュエリーだから。

 

●選ばれる理由 その5 『そもそも選ぶ基準が違い、愛着を持って身に着けられる』

アイディーでは、単なる装飾品としてのジュエリーを販売しているのではなく、

あなたにぴったりな『人生の相棒』を、あなたにひきあわせる、

いわば、ジュエリーと人のマッチングを行っています。

もちろん、制作段階から、たんなるジュエリーを作っているのではなく、

人生の相棒となるにふさわしいジュエリーを意識して制作しています。

だから、お選びいただく際も、ジュエリーというモノを選んでいただくのではなく、

人と人をマッチングするような意識で、お見合いするかのように、

ぴったりな人生の相棒を選ぶお手伝いをしています。

 

ジュエリーをお渡しする際に、人生の相棒として、ジュエリーに名前を

つけていただくことで、ジュエリーが人格化し、愛着が湧くようになり、

本当の意味で人生の相棒へと昇格します。

人生の相棒と、たんなる装飾品とでは、意味も価値も存在も大違い。

子供のときに、いつも一緒に連れて歩いた人形やぬいぐるみ、

また家族のようなペットのように、自分にとってかけがえのないものになるから。

 

●選ばれる理由 その6 身に着けていると『心強い。勇気が出る。自信がつく』

ジュエリーをお渡しする際に、セッションを行うことで、

『ジュエリーを身に着けていると、〇〇になる』というように

潜在意識に働きかけるスイッチにしています。

そうすることで、いつも身に着けることが、当然で当り前となり、

身に着けていることで、自分自身に勇気がでる、自信がつくなど、

その方その方に応じた何かしらの心理的な効果が働くから。

 

●選ばれる理由 その7 身に着けていると『気が付いたら変化している』

人生の相棒としてジュエリーを身に着け、

さらにジュエリーを身に着けていることで心理的効果があり、

それによって行動も態度も選択も変わっていきます。

心理的な変化はもちろんのこと、行動も態度も選択も変わるので、

おのずと、結果にも変化がでてきます。

また、変化は人それぞれで、何かをきっかけにあっという間にか変わる人もいれば、

自然とゆっくりと変化していき、気づいたら、なりたい自分になっている、

その方向に向けて、人生を切り拓いていけるようになるから。

 

 

 

 


 

 

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●パーソナルジュエリー 

身に着けているとなぜ人生が変わるの? 7つの理由

 

●変わる理由 その1 

『自分と向き合う習慣ができ、自分はどうしたいのか?が見えてくるから』

人生の相棒ジュエリーを見たり、話しかけたりすることで、内的対話が生まれます。

ジュエリーに問いかけることは、実は自分に問いかけているのと同じ。

無意識に自分と向き合っている習慣ができてきます。

また、仏像が、日によって憂いのある表情に見えたり、微笑んでいるように見えるように、

ジュエリーがどう見えるか?は、自分の心の状態そのもので、

ジュエリーに問いかけることは、実は自分に問いかけているのと同じ効果があるのです。

ジュエリーに問いかけて帰ってくる返事は、

実は、自分に問いかけて、自分の本心を聞いているのと同じ。

自分と対話することで、本当は自分はどうしたいのか?が、

自然と自分で分かってくるようになる。

すると、それに対する何かしらのアクションを起こすようになり、

自然と自分の心に従って生きることができるようになるから、です。

 

 

●変わる理由 その2 『セルフイメージが自然とあがる』

高価なジュエリーをいつも身につけるということは、

自分はそれ相応の価値がある。ということ。

 

また、パーティーに行くときに、お洒落をすると、

自然とふだんとは違う、パーティーモードの自分になるように、

高価なジュエリーにふさわしい女性になろうと、無意識にスイッチが入ります。

そうしていくうちに、自然と、意識が変わり、

高価なジュエリーにふさわしい自分、それ相応の自分へと変化し、

いつのまにか、今までの自分とは違う自分、セルフイメージがあがるから。

 

 

●変わる理由 その3 『選択基準が変わる』

このジュエリーが似合う自分、夢や目標が叶った自分へと変化したい☆と

決意して身に着けたジュエリーは、

これからの自分が目指したい自分、方向をしめすもの。

かつての貴族の女性が、まずはジュエリーを選び、それに似合うドレスを

選んでいたように、

ジュエリーが基準となり、ジュエリーに似合う服、バッグ、靴、住居を選択するように

なってきます。

そうやって選択基準が変わると、おのずとそれに応じて様々なことが変化し

気が付いたら、変化している。ということになるのです。

 

●変わる理由 その4 『自分を大切にする』

高価なジュエリーを傷つけたくない、大事にしたいと思うことが、

実は自分の手をいたわったり、自分が自分を優しく扱う行為へと結びついています。

ジュエリーを身に着けていないときは、手が多少、がさがさでも

気にならなかったのに、リングを身に着けたとたん、それが気になって

常に手のお手入れをする。ということをし始める。ネイルに凝ってみる。

そういう、日々、自分をいたわることができるようになり、

自分を大切にしていくと、周囲からも大切に扱われる存在となっていくから。

 

●変わる理由 その5 『自分に許可する』

お渡しする際に、

ありたい自分、夢や目標が叶った自分になってもいい

いつもこんな気持ちでいることができると許可するワークを行っているので、

潜在意識レベルから、そうなってもいい。という許可のもと、

無意識に行動、態度、選択がかわり、

それに応じて自然と結果も変わっていくから。

 

 

●変わる理由 その6 『常に繰り返す、思い出す』

 

ジュエリーを見たり、触ったりすることで、

あ、自分は〇〇な自分として生きるんだった。

あ、自分は、〇〇な自分になる。と決意したはずだった。と、

ジュエリーを身に着ける際に、自分が課した目標や夢を

思い起こすことで、

繰り返し繰り返し、行動を変え、意識を変え、習慣を変えていくから。

 

 

●変わる理由 その7 『自分が主体となり人生の主役となる』

ジュエリーに問いかけることで、自分と対話し、

これからの自分はどうありたいのか?

自分で自分の未来の方向性をどうするか?

何をどう実現したいのか?

自分で考え、選択し、行動していく。

まさにそれは自分が主体となり、人生の主役として生きること。

そしてそれは、自分で人生を動かしていく、未来を切り拓く行為そのもの。

不安や恐怖があっても、心強い相棒がいるから大丈夫。と

恐怖や不安がありながらでも前に進める自分になっていくから。

 

気付いたら、変化しているのです。

 

 


 

そもそもジュエリーとは、単なる装飾品ではないのです。

 

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●パーソナルジュエリー 7つの役割

 

1、あなたの『人生の相棒』

ジュエリーは、直接肌に身につけるもの。

…だから、
24時間365日、貴女の大切な恋人や親友よりも、
誰よりも貴女のそばに、いつもいることができるんです。

貴女の大切な恋人や親友さえも知らないような、
心に秘めた思いや、本音を、黙って静かに分かち合ってくれたり、
誰にも見せない涙を、そっとぬぐい、優しく癒してくれたり、

いろんなことを乗り越えて、素敵な女性になろうよ☆
そして、キラキラ輝こうよ☆と、貴女を無言で励ましてくれるんです。

誰にも頼ることができない状況で、一人で何かを乗り越えなくてはならないとき、
勇気と、パワーを与えてくれる。

ジュエリーって、何も言わないけれど、
実は、貴女の頼もしい心の支え、大切な『人生の相棒』なんです。

 

2、ジュエリーは、あなたの『ティアラ(冠)』そして魅力を最大に引き出す『名脇役』

貴女の人生は、『貴女が主役』の物語。

貴女は、貴女の人生の物語の中では、『主人公』
そう、貴女は 物語の主役、『姫』なんです。

そして、『姫』には、姫である自覚と、証明のために『ティアラ(冠)』が必要で、
ジュエリーは、貴女が『私の人生の主役は私です』という、
自覚と証明のために身につける
『ティアラ(冠)』の役割を果たしてくれるのです。

ジュエリーは、
人生の主役である『あなた』を、より美しく魅せるため、キラキラ輝いて、
貴女に花を添えてくれる、『名脇役』なんです。

 

3、ジュエリーはあなたを照らす『スポットライト』そして『額縁』

ジュエリーの輝きは、
身につけた時に、最大に貴女を美しく魅せる、
貴女の『スポットライト』のようなもの。
それと同時に、名画をさらに引き立てる『額縁』ように、あなたを引き立ててくれます。

 

4、ジュエリーはあなたを魅力的な女性に高めてくれる『美の演出家』  

ネイルを塗ると、指先の仕草が変わるように、
リングを身につけると、無意識のうちに、手にも意識がいくようになり、
手のお手入れをするようになります。

大切でお気に入りのリングを傷つけたくなくて、リングをぶつけないようにすることは、
あなたの手も、知らず知らずのうちに、やさしい仕草に変わっていきます。

新しい口紅をひくとき、気分も変わり、
今までの自分とは、ちょっとだけ違う自分になれるように、

指先にリングを身につけるだけで、気分が変わり、
自分の中の女性らしさを、無意識のうちに表現することができるようになります。

そう、リングって、貴女を魅力的な女性へと高めてくれる、
『美の演出家』なのです。

 

5、ジュエリーはあなたの『アイデンティティー、信条、信念を表現』するもの

中世の貴族の女性たちは、
まずは最初にジユエリーを身につけ、その後に、ドレスを選んでいたそうです。

また、宝石言葉に自分の思いを託し、愛する人へ忠誠を誓ったり、
自分が誠実であるために、誠実という意味を持つジュエリーを身につけたり、
故人の遺髪や、愛する人の写真を身につけ、その人への想いを大切にしたり、
愛する人へのメッセージを刻んで、愛の証として贈ったり、
何かのシンボルをデザインしたり、
ひそかな思いを込めたり、と、

ジュエリーは、外面を美しく飾るだけでなく、
自分の信条や信念を、心に忘れないように刻むために身につけていたもの、なのです。

また、古代から、身を守るもの、としてだけでなく、
幸運をもたらすものとして、
手や馬蹄、ヘビなど、様々なモチーフのジュエリーを身につけ、
幸運を得るために、身につけていたのです。

 

6、ジュエリーはあなたが目指す『生き方のお手本』

あなたという人が、世界で一人しかいないように、

宝石もまた、同じものは一つとしてありません。

また、宝石は、原石のままでは輝いておらず、その石を最大に美しくするために

カットして磨くからこそ、美しい宝石となる。

それは人も同じこと。

ただ足が速いだけでは、オリンピックに出れないように、

自分が持ってうまれたもの、素質、性質を見極め、それを最大に発揮するために

自分を磨くことが必要です。

宝石は、

あなた自身が、すでに世界で一人しかいない宝石のような存在であることに気づき、

その価値ある存在の自分を最大に活かすことで宝石のように輝くことができるのだと

教えてくれる、人生のお手本なのです。

 

 

7、ジュエリーは『地球からの贈り物』

宝石は、地球の中心近く、奥深くで生まれ、地殻変動や、火山の噴火など、様々な地球の活動により

地表近くに出てくることで、わたしたち人間と出合います。

宝石は、地球の破片(かけら)であり、

母なる地球が私達人間に遣わした、最大の贈り物。

宝石はたくさんあるのに、その中でも、何かしらの縁を感じ、

自分の手元にやってくる宝石は、地球からのプレゼント。

紀元前3000年以上も前から、人間はジュエリーを身に着けてきました。

また、そんな母なる地球からの贈り物、小さな宝石を大事にすることが、

ひいては地球を大事にする気持ちへとつながっていく。

地球と私達人間との架け橋をしてくれるのが、宝石、

そしてそれを常に思い起こすために身に着けるのが、ジュエリーなのです。